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YouTubeで動画のタイトルと説明欄を翻訳するべき理由。1000人・4000時間の収益化条件を突破するために必要なこと

YouTubeでは動画の言語を設定しておくことで、YouTubeの検索画面で国によって翻訳されて表示されるようになります。

YouTubeの検索画面でタイトルが翻訳されている。
検索画面では動画のタイトルが翻訳される

検索結果に表示される動画の中には、動画タイトルの横に翻訳済みマークが表示され、YouTubeで設定している動画に自動翻訳されます。(動画の言語が設定されている場合に限る)

上記の動画タイトルは、元は英語ですが日本語で表示されています。

しかしながら、このように翻訳されて表示されるのは、検索結果に表示される動画のみです。チャンネルに遷移した際には、動画タイトルは自動翻訳されません。

これでは検索結果から視聴者を呼び込めたとしても、チャンネル登録してもらうのは難しいです。

そのため、動画のタイトルと説明欄は事前に翻訳しておかなければなりません。YouTube Studioから翻訳を追加しておくことで、チャンネルに遷移したときでもタイトルが翻訳された状態で表示されるようになります。

収益化条件を突破するために翻訳を追加する

国内のみならず海外の視聴者を増やしたいときには、可能なかぎり動画のタイトル、説明欄、字幕を翻訳するようにしましょう。

日本国内だけに向けたコンテンツは、再生回数が伸びず収益化の条件をクリアできないことも多いでしょう。

チャンネル登録者数1000人、総再生時間4000時間という収益化条件は、海外からのアクセスを増やすことで達成しやすくなります。

YouTubeのユーザー数は20億人を超えています。海外に目を向けて収益化条件を突破しましょう。

9割のクリエイターがYouTubeを使いこなせていない?動画にはテロップを焼き込むのではなく、キャプションとして文字情報を追加するべき理由。

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