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【英語ができなくてもOK】AI文章生成ツール「Rytr」とアメリカレンタルサーバー「bluehost」で海外アフィリエイトを始める

日本の経済停滞や円安の影響により、貧しくなっていることを実感している人も多いのではないでしょうか。

収入は低いのに物価は高くなるという最悪の経済状況の最中にあります。

少しでも豊かな生活をしようと、ひとつのアイデアを思いつきました。

「さらに物価の高い海外からお金を稼ごう!」

このページに辿り着いた方も同じような考えを持っていただけたら嬉しい限りです。

 

今や先進国から脱落寸前の日本で少しでも豊かに暮らすために、アメリカやヨーロッパからお金を稼ぐ方法を模索していきます。

今回は、アメリカのレンタルサーバー「bluehost」と自動で文章が生成できる「Rytr」というツールを使ったアフィリエイト手法について紹介します。

bluehostとRytrでアフィリエイト

まず簡単にこのアフィリエイト手法の概要を説明すると、アメリカのレンタルサーバーであるbluehostでWordPressサイトを開設し、海外の商品やサービスを英語で紹介するという方法です。

アメリカのAmazon associatesClickBankのようなASPを駆使して、アフィリエイトサイトを構築していきます。

英語ができない場合

今回紹介する手法はAI文章生成ツールRytrを利用するため、英語が書けなくても大丈夫です。

もちろん、自分で英文を書けるのであればさらに有利になります。

話は逸れますが、英語はできるようになっておいた方がいいですよ。

「聞き取れる」「読み取れる」だけでは、あまりメリットはありません。「話す」「書く」能力も鍛えておくことを強く推奨します。

 

Rytrの使い方については下記記事で解説しています。

 

Rytrを使えば英語のライティングができなくても既存の英文の自動リライトが可能になるため、高い英語力が不要になるというわけです。

日本語文章の自動生成はまだまだ不自然ですが、英語であれば自然な文章が生成されます。

リライトの精度も高いため、コピペを避けながら文章をうまく利用することができます。

ステップ1. bluehostでWordPressサイトを開設

アフィリエイトサイトを作るためには、まずレンタルサーバーを契約しなければなりません。

今回は、日本以外(特にアメリカ)をターゲットとすることを前提にするため、アメリカのレンタルサーバーであるbluehostを利用します。

bluehostは、Webサイトを最安$2.95/月から利用できるため、リスクを低く海外のレンタルサーバーを使いたいという人にもおすすめできます。

全て英語での登録になるため苦戦することもあるかもしれませんが、翻訳すれば問題なく理解できるでしょう。

 

アメリカのレンタルサーバーにこだわらず、日本のレンタルサーバーを使用することも可能です。

ただし、海外からアクセスされる前提である場合は、表示速度が遅くなってしまうということを留意しておきましょう。

日本のレンタルサーバーでも問題ないのであれば、エックスサーバーが良いでしょう。当サイトでも使用しています。

 

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知識ゼロでもできるエックスサーバーでのWordPressサイトの始め方

ステップ2. Rytrのアカウントを作成

RytrはGoogleアカウントがあれば、無料で利用することができます。

ただし、生成できる文字数は5000文字/月という上限があるため、使用には制限があるということを覚えておきましょう。

私の場合は、10分足らずで無料プランの5000文字を使い果たし、わずか2日で毎月5万文字を上限とするSaverプランを使い切ってしまいました。

 

ライティングの機会が多いのであれば、文字数無制限のUnlimitedプランがおすすめです。

月額29ドルしますが、これでも類似サービスと比較すると低価格の部類に入ります。

今回は、ゼロから文章を生成するというよりは、既にある文章をリライトするためにRytrを使用します。

ステップ3. Amazon associates(US)に登録

アフィリエイトをするためには、ASPと提携する必要があります。アメリカには、日本と同様Amazon associatesがあります。

ただし、日本のAmazonとは売上規模が桁違いです。

2020年の日本Amazonの売上は約2兆1893億円に対し、アメリカAmazonは約41兆3088億円です。

同じアフィリエイトをするにしても、日本とアメリカでは稼げる額に差が生まれます。

 

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ステップ4. 商品ページの説明文をRytrでリライト

ここまでの準備が完了したら、実際にRytrを使って記事を作成します。

 

1)Amazon.comの商品ページから、リライトして記事にしたい文章をコピーし、Rytrの編集ページに貼り付けます。

2)貼り付けた文章を選択し「Rephrase」を選択します。

 

これにより、コピペにならずに英文を自分のブログに使用できます。

英語が得意であれば自分で微調整して書き直しても良いでしょう。

あとは、投稿した記事に人を集めるのみです。検索エンジンのみならずTwitterなどのSNSも活用しましょう。

レバレッジは無限大

今回紹介した方法は、さまざまなアフィリエイト手法に応用できます。

Amazonアソシエイトは、イギリスやフランス、ドイツなどの各国で提供されているため、複数のサイトを用意しそれぞれの言語でアフィリエイトサイトを構築すれば、収益源を増やし分散できます。

また、ClickBankのような規模の大きいASPを使用すれば、高単価の案件との提携も可能になります。

これまで日本以外のアフィリエイトに挑戦できなかった人は、Rytrを利用して言語の壁を超えましょう。

 

 

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